■美容水ってなんですか?
一言でいうと酵素水です。汚染されていないパワフルな植物から、直接酵素を抽出しています。それから天然のにがりを加え、遠赤外線処理を施すことで、21種類以上ものミネラルを豊富に含む水に仕上げています。
■減量はどんな植物ですか?
化学物質に汚染されると栄養価もパワーも落ちてしまうので、無農薬・無化学肥料はもちろん、土壌の毒抜きからこだわって栽培した植物を厳選して使っています。また、植物のほとんどは水分。当然ながら、極力安全にこだわった水を与えて栽培しています。
■美容水の寿命は?
水が生きているので、基本的には涼しく暗い場所へ保管すれば何年でも腐ることはありません。ただし、直射日光に当てると藻のようなものが発生するのでご注意下さい。
■美容水のおすすめの使い方は?
安全志向、自然志向の方の化粧水代わりとして喜んでお使い頂いています。肌に塗ってあらを隠すのではなく、健康な肌が持つ本来の力を引き出すのが特長です。
■活性水ってなんですか?
一言でいうと「いい菌を増やすための栄養素」です。全ての菌を増やすのではなく、大腸菌やサルモネラ菌など食中毒系の菌は殺します。一概にすべてがそうだと言い切ることはできませんが、いい(友好関係にある)菌は元気にし、悪い(敵対関係にある)菌は殺す傾向があると言えます。 汚染されていないパワフルな植物を3年間置くことにより、そこに発生した菌が持つ栄養素を特殊な方法で抜き取って液体に溶かしたのが活性水です。
■原料はどんな植物ですか?
植物を3年間置いて菌を発生させるのは活性水の製造工程の一つですが、その際、1g当たり5千万〜1億個の菌を発生させることを目標にしています。それだけの膨大な数を実現させるためには、元となる植物が汚染されていないことが絶対条件となります。 だから、活性水の原料となる植物にはとことんこだわっています。農薬や化学肥料を一切つかわないことは当然として、酸性雨すら当たらないようにビニールハウスの屋根で覆うなど、可能な限り化学物質に汚染されないよう栽培した植物を使っています。
■活性水の寿命は?
水が生きているので、基本的には涼しく暗い場所へ保管すれば何年でも腐ることはありません。ただし、直射日光に当てると藻のようなものがはっせいするのでご注意下さい。
■活性水のおすすめの使い方は?
いい菌を増やすことは、生きているものすべてに恩恵をもたらしてくれます。したがって、活性水の用途はとんでもなく広いです。 スキンケア、虫よけ、水の浄化、抗菌、バイオ消臭、植物の活力剤など、まだまだ可能性は未知数です。
■活性水をつけた感じは?
無味、無臭で水と変わらずサラッとしています。ベタつきなどまったくありません。
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